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2018年10月13日

ウニの調子が悪いです。

東京では今朝はすっかり寒くなって


今朝からウニは食べたカリカリを戻してしまいました。


暖かい気温の時は体調がいいのですが


寒くなってくると、くしゃみ、鼻水、餌のもどしになってきます。


急に寒くなって体調がついて行かないのか


今朝は食べたものをほとんど出してしまいました。


ウニはロイヤルカナンのカリカリしか食べない子で


チュールもおやつも食べないのです。


どうしようか考えて。。。


様子を見ることにします。


食欲がないようなら、シリンジで流動食をあげてみますが


今はホットカーペットの上に毛布を掛けて寝ています。


昨日まで全然元気だったのに。。。心配です。


お水は飲んだみたいなので、今日様子を見ます。


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この子は子猫の時の猫風邪が身体にダメージを与えて


いまだに虚弱体質で。。。心配です。


元気になって、ウニ子。
ラベル:吐き戻し
posted by マミー at 14:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月12日

築地市場にいた野良猫の保護施設、中央区が建設へ





東京都は「東京五輪までに犬猫殺処分ゼロを目指す「TOKYO ZERO」キャンペーンがスタート」しています。

今回始動した「TOKYO ZERO」キャンペーンは、オリンピックが東京で開催される2020年までに、

まずは東京から、さらには日本中で殺処分の対象となるような犬猫の数をゼロにしていくことを目指す活動。

そのために、3つの解決策(@8週齢規制の早期実現、A「ティアハイム」設立、B保護犬、保護猫との出会い促進)を提起し、

実現に向けて声をあげていくという。

また、浅田美代子さんや宮本亜門さんなど発信力・影響力のある「呼びかけ人」37人(5/13現在)が連携し、

それぞれの専門分野、やり方で声を上げ、動物福祉向上を呼びかけていくという。

その他、随時具体的な活動がWEBで公開されると共に、ネット署名活動や動物愛護週間にあわせたイベントの開催などが予定されている。

今後、37人に続く参加者が増えると予想される著名な「呼びかけ人」。

この人たちの発進力・影響力を強みに、多くの人のペットに関する知識の向上、福祉関連の向上を期待したい。





東京もやっとかという思いです。


地方での現実は、去勢手術をしない→子犬や子猫が生まれる→捨てる→野良が増える→交通事故・虐待が増える


という現状です。


地方では動物の遺棄や飼育放棄は犯罪だという認識がなく


生まれた子猫を川に捨てる。


ビニール袋に入れて捨てるなどの犯罪がまだ行われています。


保護団体が一生懸命にTNRという運動をして、野良を捕まえて去勢手術をして放つという事をやっていますが


追いついていないのが現状です。


東京ではボランティアで去勢手術をしてくれる病院もあります。


ぜひ、犬猫に去勢手術を受けさせてください。


殺処分されるのは大体が手のかかる子猫なのです。


せっかく生まれてきて、殺処分って何のために生まれてきたか分かりません。


保健所に保護されても子猫だとみてくれる人がいないとそのまま夜もほっておかれ


母猫に抱かれて体温を保ち、おっぱいをもらって、なめてもらっておしっこや💩をやっとする


子猫が寒い中、暑い夏にほっておかれたら、どうなるかは分かりますよね。


育っても、病気・ケガ・交通事故・いたずらをされて虐待死が多いのです。


野良の平均寿命は3歳ですから、想像できますよね。


築地にも魚をもらって生きてきた野良猫がいるんです。


その子たちを助けてほしい。


人間と猫が仲良く共存している海外の街をたくさん見たことがありますし


日本にも少ないですがあります。



心がすさんで猫や犬を虐待してストレスを発散している人がいなくなって


お互いにそういう人と接することなく共存できる施設を日本中に作ってほしいです。



ラベル:殺処分ゼロ
posted by マミー at 18:09| Comment(0) | TOKYO ZERO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月11日

お店の前にペットをつなぎ待たせる危険

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先日、twitterを見ていたらある人がスーパーの前に座って時間つぶしていたら


可愛いプードルを連れた人が来て、スーパーの入り口に繋いで中に入っていったそうです。


その人は何気なくそれを見ていて


そしたら、歩いてきた別の女の人があたかも自分の犬のように


繋いであるリードをほどいて連れていこうとしたらしいです。


それでその人は「うっ。」ってなって


さっき、繋いでいった人と違うととっさに機転を利かせて


「うちの犬ですが、何か?」


そしたら、その女、逃げていったそうです。




出てきたときに自分の犬がいなくなっていたら


なんて思うでしょうか?


自転車とかならまだいいですよ。また、買えますから。


ペットは違います。


感情もあるし、うれしい悲しいが分かるんです。


命あるものを置いて行かないでください。


ワンちゃんは今、ペットショップでは何十万もするんです。


それを平気な顔で盗む人もいるんですよ。


私は動物病院の帰りについでに買い物したいと思う事もあります。


でも、いったんうちに帰ってペットは置いていきましょう。


お散歩の帰りに買い物はしないで


又出直しましょう。


命あるもの。


盗まれた先で食べられちゃうというショッキングな事件も起こっています。


信じられないかもしれませんが


海外では、食用の犬もいるんですよ。


韓国の友達が言ってました。


それ用の犬を飼育しているところがあるって。


ベトナムでも犬肉を食べるんですよ。


いま、日本にどれだけ海外の人がいますか?


今までの常識では計れないことも起こります。


ペットは命です。


どうか可愛いペットを最後まで飼ってあげましょう。


お願いします。
posted by マミー at 12:33| Comment(0) | 食用犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする