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2018年12月17日

12/19にBSプレミアムで「猫探偵の事件簿」

2018-12-17_123646.jpg引用:cat pressより


実際に起きた猫と人間の不思議な絆の物語をやりますので、皆さん


ぜひ見てください。


猫専門の探偵の20年間の3000件もの「事件」をドキュメンタリーでお届けします。



実際に猫専門で探してくださる猫探偵の実話に基ずくドラマです。


まえに、ワイドショ-でいなくなった愛猫を探偵に頼んで探しているところを見たことがありますが


さすがですね。


1日でいるところを限定し、夜中に見つけて


猫を脅かさないように飼い主を呼んで


飼い主に呼び寄せさせ、確保して


長年、猫を飼っている私でも感心するくらい猫の習性というものを熟知して


居場所を特定しているその手腕に感心したものです。


このドラマはぜひ見逃さないで見たくて、録画予約してしまいました。


驚きと感動に満ちたエピソードを満載しているそうです。


猫好きにはたまりませんね。


待ち遠しいです。


もしも自分の愛する猫がある日、突然いなくなってしまったら・・・。
猫を飼っている人にとっては想像しただけで絶望感に襲われるような事態ですが、そんな時に一匹一匹異なる猫の性格や失踪時の状況などを細かく分析し、特殊な秘密兵器を駆使していなくなった猫を探し出してくれる捜索スペシャリストが「猫探偵」。
本番組は過去20年間で3000匹以上もの失踪したペットを飼い主の元に届けてきた、ペット探偵の草分け的存在・藤原博史(ふじわら ひろし)さんをモデルにしたドキュメンタリードラマで、猫と人の深い絆を感じさせる数々の場面に遭遇してきた藤原さんのエピソードの中から、選りすぐりの4つのストーリーをドラマ化し、実際の捜索風景とあわせて放送されます。


2018-12-17_123718.jpg引用:cat pressより


■第1話 「天井裏に消えた猫」
〜母を亡くした少女の切ない思い〜

■第2話 「山の大捜査線」
〜強い想いが起こした奇跡〜

■第3話 「駆け出し猫探偵のほろ苦事件簿」
〜猫探偵フジワラの原点〜

■第4話 「ガンの父のために」
〜闘病中の父のために娘が奔走!〜

番組:ドキュメンタリードラマ「猫探偵の事件簿」
放送:NHK BSプレミアム
日時:2018年12月19日(水) 夜9:00〜10:29
脚本 服部隆
出演 甲本雅裕 ほか
演出 吉川久岳(ランプ)
プロデューサー 橋立聖史(ランプ)
制作統括 嘉悦登(NHK) 鳥本秀昭(NHKエンタープライズ)

引用:gooニュースより
ラベル:猫探偵
posted by マミー at 12:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月13日

目を背けないで




これを見たとき、思わず目を背けてしまいました。


こんな短い紐で繋がれて、どんなに苦しかったことでしょう。


SNSでアップされたことをそのまま信じろとは思わないですが


読んでいくと、ほんとにあることらしいです。


このこたちはただただ我慢を強いられて何も言えずに死んでいったのです。


やっぱりお金の問題らしく、飼育していくのに採算が合わずにボランティアになってしまうので


面倒を見ないネグレクトになっているらしいです。


この地球は、動物たちが暮らせなくなったら人間も暮らせない星になりますよ。


それが生態系なのですから。


そういう動物の命を粗末に扱う日本、今の地球はどうなっていくでしょう。


命をお金で換算することが多いから、野良猫を処分しろだの


犬を保健所に持って行って殺処分することを何とも思わない。


だから、世の中、みんな金金。。。


何でも金で解決しようという風潮がはびこって。


お金で買えないものが大事なのです。


サンテグジュペリも「星の王子様」で言っていますよ。


目に見えないものが大事なんだって。


助けてあげたいです。


今助けないと、動物にした仕打ちは絶対に人間に返ってきます。


それが将来、絶対に何かの形で人間に返ってきますよ。


だから、目を背けないで自分が出来ることでいいので


いうことが起こっているという事を知ることから


お願いします。





ラベル:宮古馬
posted by マミー at 10:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月04日

やっぱり異常




最近、朝日新聞デジタルに載った記事です。


最近、日本人がおかしいです。


昔は野良猫がいても、温かい目で見て、ご近所で見守って飼っていたものです。


昼間は外に遊びに行っても、夜は帰ってきて家で寝て


そんなのんびりした感じでした。


それがいつからか。。。隣通し、ご近所付き合いが無くなってきたからか


外にいる猫は危ないとなってきました。


車が多くなったこともありますが、安心して外に出せなくなりましたね。


それが最近さらにエスカレートしてきて、虐待するためにもらってきたリ


人に飼われているだろう猫を捕獲して、虐待して殺したり。


大矢誠がいい例です。


野良猫を害獣だといってひどい虐待をして殺して捕まりました。


それを模倣しているのか


各地で同じような虐待犯が見つかり


通報しても地域によっては警察は動かない。


虐待魔の自由にさせ、虐待魔を一般に人が追跡していると


こちらが任意同行を求められ、こちらが犯罪者扱いです。


野良犬、野良猫には権利がないんです。


人が飼っているとモノ扱いで、飼い主がネグレクトしていても


その人の所有物だから、他人が口を出せない。


だから、虐待魔は増える一方です。


新聞記事になるくらい各地で罪のない猫が殺されています。


子猫が生まれると、簡単に外に捨てたり(動物の遺棄は犯罪です)。


年を取ったからと外に捨てる。


匿名だから罪の意識もなく、動画をアップし


誰でも見れるものです。


「天性精神異常者の世界」


やっぱり異常です。


それは異常なんです。


今にエスカレートして幼児・子供に行きますよ。


そうなる前にその異常さを止めないといけません。


現実を知ってください。


こんなことが今どこかで普通に行われているという事を知ってください。
ラベル:動物虐待
posted by マミー at 19:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする